10月24日 年末に向けての相場予測

カテゴリ 相場観


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おはようございます。

昨夜の米国株は欧州PMIが予想を上回り、景気後退懸念が払しょくされたまでは行かないはずですが、株価が素直に反応して買われた事、更にはキャタピラーの決算も北米向けで好調であった事を背景に増益となり、これらを好感して買われて三指数は揃って大幅高となりました。

特に注目すべきはキャタピラーで、以前は中国向けで稼いでいた為、中国経済が失速して売り上げを落としていたのですが、北米向けで稼ぐことが出来ている点です。

これは、米国経済が良好である事を表しており、非常に心強い決算であったと思うところであります。

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ただ、大引けにかけて相場は伸び悩んでおり、エボラの話が相場を抑えたのでは?とのコメントもありましたが、大引け後に発表されたAmazonの決算が設備投資を理由に赤字になっており、更に売り上げも予想に届いていないとの事で急落。

相場はこれを先取りした動きだったのではないか?と思えました。

まあ、それでも需給関係は良好でありますし、基本的に北米の景気は良いのですから、あまり神経質に考える必要はないと思うところであります。

問題は、あくまでも日本国内であり、これの見極めが大事であろうと思うところです。

ところで、私は年末に向けて相場は高いとの基本予想を出しております。

それに向けて押し目があれば買って行く方針ですし、10月の下げは9月の時点で予想済みであり、一般向けにも触れたはずです。

そして、この下げでも利益を目指したいならば、ヘッジをとして来ましたし、下げたところでは買いを強力にお勧めいたしました。

ほぼ底値では信用買いも良いとした程です。

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そして、こうして反発してきましたが、北米の好調、為替の円安方向への動きなどが理由と思いますが、見逃してはならないのは好調な企業決算であります。

特に輸出企業は為替差益が発生する可能性が高く、特にこの10月の中間決算で上方修正してくるところが多くなると見込んでおりまして、その通りの展開となっております。

今後の問題は、間違いなく政治であるのですが、企業業績に関しては読み通りの展開でありますし、225も読み通りに行くようには思います。

ただ、企業業績と、悪政のバランスがどの様に株価に反映されるのか?

これを読み説くのは非常に困難であり、今後は柔軟な対応が必要となります。

安いところでは信用の利用も良しとしましたが、ここまで来れば慎重にポジションを軽めにするのが妥当でしょう。

高いところで興奮していては、株で利益を得る事は難しいのです。

どんな時も冷静に対処し、利益を目指して行きたいものです。

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個別材料株も動きだしておりますので、面白味くなりそうな気配もありますし、警戒ばかりでも問題ですけどね。

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10月23日 日本の未来を考えよう

カテゴリ 相場観


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おはようございます。

昨夜の米国株は、引き続き好決算で支えられていたのですが、原油安やカナダでのテロ等が不安感を与えて反落と伝えられておりますが、要は連騰した反動での調整であり、特に問題はないと思うところであります。

相場の注目点は、あくまでも各国の金融政策であり、ECBの追加緩和策であるとか、FRBの利上げ時期先送りであるとか、日銀の追加緩和であります。

もちろん各国の景気も重要でありますが、特に米は好調であり、特に問題はないと思うところでありますが、欧州は引き続き問題ありです。

だからこそ金融緩和策が必要となるのですが、やはり根本的な構造に問題があり、日本同様に緩和策だけで何とかなるとも思えないところではあるのですが、今はまあ緩和策で買われる相場でありますので、行く行くは方針の変更も必要と思うところでありますが、今は緩和策で株価が上昇すると見て行動して行けば良いでしょう。

次に日本ですが、問題はやはり構造であるとか、政策であります。

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先日、民主党の悪口を言うな!というお叱りのメールを頂きましたが、私としては民主党の悪口を書いているのではなく、政治の悪口を書いているのであって、それは大変な誤解であると反論したのですが、もしかしたら偏った書き方だったのかもしれないと反省し、今日はもう少しバランスよく書いてみたいと思うところであります。

まず、日本の問題ですが、景気が悪くなって税収が落ち込んでいるのですから、景気刺激策は確かに必要と思うところですが、無駄な支出を減らさなくてはならないのは基本中の基本であります。

民主党が政権を取る時に掲げたマニフェストでは、公務員数と給与の削減、議員の削減などが謳われましたが、いずれも話だけで終わりました。

せっかくまともなことをやろうとしていたのに、実行出来る程の知恵というか、勇気がなかったのです。

と言いますのは、この国を支配しているのは官僚であり、政治家が何を言っても官僚があの手この手で不安を煽ってきますので、改革をしようとしても政治家にはそれを実行出来る勇気がないのです。

まあ、勇気は実力がないから湧いてこないのであり、どうしようもないとも言えますが、これは民主党だけの問題ではありません。

自民党は、改革しようとせず、上手く官僚と付き合う道を選んでいるだけなので、その結果として国が良くなれば、それはそれで結構なことであるのですが、どう考えても良くなって行っていません。

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どこをどう勘違いすればこうなるのか分からないのですが、日本は輸出立国ではなく、GDPの85%以上を内需が占めているのです。

ならば、内需刺激策を!とすればよいし、デフレ脱却にこだわる必要もないのです。

要は、国民がカネを使いたくなる政策にすれば良いだけなのです。

何せ高齢世代中心とはいえ、間違いなくカネ余りなのです。

国債のほとんどは銀行、生保、日銀が保有している状態で、外資がほとんど保有していないのです。

昨日、自民党の誰が言ったのかは分かりませんが、某ニュース番組で、「消費税増税が見送られたら国債が暴落するので、俺は翌日売るよ。」と言っていたそうです。

要は、財政再建が出来なくなるから・・・という事だと思うのですが、本当に暴落すると思っていたらど素人もいいところでありますね。

消費税増税を見送って、日銀が国債を売りますか?そして、銀行、生保も?

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まあ、仮に売ったとします。

売ったお金はどうするのです?

日銀はともかく、銀行と生保は新たな投資先を探さなくてはなりません。

米国債でも買うのでしょうか?

それとも新興国の債権?

はたまた株式運用比率を高めますか?

正直言って、こんなくだらない発言をする様な議員は要りません!

市場経済を何も分かっちゃいないのです。

しかも、何ですかその「翌日」って、暴落するなら翌日では遅いでしょう。

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インサイダーで見送りは分かるのですから、是非とも前日に売って欲しいものですし、それが法に触れるというのであれば、せめて当日中に売ったらどうでしょう?

翌日ということは、一応どうなるか分からないので様子見するということでしょうかね?

全く訳が分かりません。

こんな事を書いていると、対案を出せ!と言われるかもしれませんが、日本経済を良くするのはそれ程難しいことではありません。

とりあえず、議員は今の半分でも問題ないです。

それと、公務員の給料は減らしましょう。

流石に首は可哀想ですし、それでは世が荒れすぎるでしょう。

給料の算出方法が大企業ベースの平均を元にしているので、そもそもその辺がおかしいのです。

せめて全国民の平均とするべきであり、こんな計算をするから輸出の多い大企業を優先するような政策に偏るのです。

ですから、平均値の出し方を公平にして行く事です。

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まずこれが基本です。

次に貿易赤字を垂れ流している原因となっている原発を再稼働させます。

もちろん危ないやつは動かしませんし、新設もさせません。

今のまま止めていてはどうしようもないですし、作ってしまったのですから、ペイできるところまでは厳重な監視下に置いて運用するしかありません。

これで輸入原油価格は更に下がりますので、貿易赤字はある程度解消できるでしょう。

次に膨大な支出となっている医療費を削減します。

必要なのは体重測定と血液検査位でしょう。

後は食時の問診でもすれば、ほとんどの病気の可能性は伝えられますので、問診の結果出たリスクと改善策を伝え、実行せずにリスク通りに病気になった人は実費治療とすればよいでしょう。

実行したかどうかは買い物レシートの提出だけでも判断できるでしょう。

同時にうそ発見器も使用し、嘘の申告は許されない様にします。

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健康保険の利用は、納付者に多大な負担を強いていることをしっかりと教育し、病気のほとんどは自分の生活習慣にあるとことを徹底的に教育します。

安くて便利なものを食べていることが体を壊しているのは明らかなのですから、少々高くとも体に必要なものを食べる教育をして行けば、食にかかるコストは増える事になりますが、これがデフレ脱却の要になるはずです。

まあ、ほとんどの病気は食べ過ぎが元なので、基本的には食べない様にすれば多くの病気は治るので、本当に健康の事を考え始めると、食材のコストが上がっても量が減るのであまり変わらないのですけどね・・・。

ちなみにですが、ビートたけしさん、タモリさん、福山雅治さんらは、一日一食だそうです。

健康の秘密を知ってしまっている人は、ちゃんと実践して活躍しているのです。

私はお付き合いもあるので一食は難しいのですが、二食しか食べませんし、二食にしてからはかなり体調が良いです。

いずれお付き合いの必要がなくなる様になったら、私も一食にしようと思っているところです。

一食にすれば、三倍の値段の食材を使っても、今と同じ食費で済みますからね・・・。

まあ、朝から大量に食べる人は居ないと思いますが、一日三食!なんて固定概念でいると、大きな損をする事になる可能性を知っておくべきと思うところです。

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最後に、はっきりと言いますが、消費税増税は、間違いなく消費を冷え込ませます!

即刻5%に戻すか、本当にこの国を良くしたいならば3%に下げるべきでしょう。

消費が伸びれば、間違いなく税収が増えます。

そして、私は面倒で嫌なのですが、連休を増やせば良いのです。

連休はみんなお金を使いたくなるのです。

年4回位の5連休を作れば、内需は間違いなく活性化するでしょう。

それと、証券関係者らしいことを最後に言わせて頂ければ、証券の夜間取引なんて止める事です。

これでは不安で夜も眠れなくなる人が出ますし、心休まる時間がありません。

売り上げを伸ばすために取引時間を延長するなんて事は許可しないことです。

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集中して9時から3時!これだけでも十分と思うところです。

まあ、これは経済にあまり関係ないかもしれませんが、こうしてくれたら私は休まりますし、より消費に意欲が湧きます。

とまあ、色々書いてしまいましたが、この国の政治家にも、官僚にも何一つ実行出来ない事ばかりでしょうね・・・。

やれば良くなると思うのですが、彼らの願いは既得権益であり、国民の利益ではないので、これはもうどうにもならないのかもしれませんね・・・。

まあ、行きつくところまで行けば、何かが変わるかもしれませんし、今は殺されない様に個人個人が上手く立ち回って行くしかないでしょう。

株も生活も、上手くやりたいものですね。

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10月22日 庶民の暮らしの向上へ

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おはようございます。

昨夜の米国株は好調な中古住宅販売、好調な企業決算などに後押しされ、三指数は大幅に上昇となりました。

特にNASDAQの上げは2.4%高と高騰しており、米国株の調整局面は終了となりそうな気配が濃厚です。

欧州もECBが追加緩和策を示唆しており、欧州株も揃って大幅高となっておりますし、当面逆風は少なそうです。

とは言え昨日は凄い売り仕掛けで225は300円以上の下げ幅となりました。

悪材料は探せばいくらでもありますし、どんな意図でここまでの仕掛けが行われているのかは気になるところですが、この辺に関してはメンバー向けに詳しく解説しております。

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さて、今日は海外移住税逃れ防止ということで、政府が富裕層の株含み益に課税するとの報道がありました。

消費税増税に伴い、低所得者ほど負担感が強いと言われる消費税の再増税の判断を前に、富裕層の節税策を封じて、公平性をアピールする狙いもありそうだとの事です。

まず、この対象者は100名程度との事で、確かに課税逃れは腹立たしいと思うところではありますが、それ程重要な事でしょうか?

また、そもそもこの記事ですが、低所得者ほど負担感が強いと言われるとありますが、低所得者ほど明らかに負担が強いのです。

それは、消費した分に対して払う税であり、貯蓄出来ない人ほど払う率が高いのです。

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貯蓄に回した分には消費税がかからないのですから、所得のほとんどを生活費として支払う低所得層ほど負担が大きいのは当然なのです。

一見政府の腹を読んでいるかの如くの書き方でありますが、そもそも消費税を庇っている節が見えて、非常に嫌らしい記事であると思いました。

どう考えても消費税が消費活動を冷え込ませておりますし、今後税収に打撃を与えてくることは確実でしょう。

シェールガスの恩恵で原油価格が下落しており、多少は生活が楽なる可能性は出てきたものの、円安のせいで輸入物価は上がっており、庶民の暮らしは悪くなる一方です。

何故にこんなやり方しかできない政府を擁護する人が多いのか?

政権の支持率なんて、今の半分でも高すぎると思うところですが、それは多くの国民がメディアの作り出す世論の誘導にコントロールされているだけかもしれません。

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本物の情報を手に入れやすくなったのですし、一般メディアばかりに目を向けず、もっとまともな情報を手にして、正しい道へ進んで行って欲しいなと願うところであります。

幾らコントロールしようとしても、まともな考えの国民が増えれば、愚かな政府や官僚も考えを変えざるを得なくなるはずですからね。

まあ、私の仕事は株価がどうなって行くのかを考える事であり、どんなに酷い世であろうと、その中で株価がどうなって行くかだけを考えれば良いだけなのですけどね・・・。

ですが、どうなるかを考え、色々調べて行くと、どうしても提案もしてみたくなるのです。

多くの国民が正しい事を知れば、生活は向上するはずですし、国も発展するはずだからです。

株価の予想が当たることも望んでおりますが、この国が少しでも良くなることの方が、私にとっては強い願いであるのです。

一人でも多くの人が、真実を知り、正しい道へ進んで行く事を望んでおりますし、今後もその手助けをさせて頂ければと願っております。

そして、それが株の売買益になればと思いますし、きっとそこへつながっていると信じているところであります。

とまあこんなところであるのですが、今後の株価はどうなって行くのか?

詳しくはメンバー向けに解説しているところでありますが、それでも当面は高くなって行くと考えております。

今回の下げはヘッジで乗り切っておりますし、またそうした場面もあるかもしれませんが、そうした場面が予想出来れば、またヘッジして行きたいと思います。

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